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希望日記

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  • 4.16セウォル号沈没事故記憶空間
    [朴元淳の希望日記562]

  • SMG 783
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    2014年4月16日は
    胸が張り裂けそうになるぐらい悲しい日でした。

    「ごめんなさい、ごめんなさい」
    それ以外には言葉が思い浮かびませんでした。
    「決して忘れません」という誓いで
    悲しみに耐えました。

    「決して忘れません」と誓った一人ひとりの思いが重なり合い、「4.16セウォル号沈没事故記憶空間」(ソウル図書館3階)が常設化されました。

    セウォル号沈没事故の犠牲者は、私たちの心の中で星になり、生き残った私たちの「羅針盤」となるでしょう。

    歴史を忘れた民族に未来はありません。

    本日午後1時30分から、遺族らが出席し
    新しい記憶空間で1回目の追悼セレモニーが開かれます。ぜひご参加ください。