疎通の都市、ソウル

A A


資料基準日:2017年1月2日

疎通 123

ソウル市は、疎通中心の「ソーシャル特別市」として生まれ変わるためにウェブサイトやソーシャルメディアを活用しただけでなく、市民準備委員会(ソウル疎通パートナー)と共に「疎通123」プロジェクトを推進し、ソウル市の様々な政策を市民に効果的に知らせて共有しました。
* ソウル疎通パートナー: 積極的な市政情報の提供等市政広報活動を通じた市民と市の架け橋の役割をする市民疎通企画館内市民疎通専門家(11つのグループ、5,000人余り)

スローガン • 共に聞く、作る、享受する
• 疎通3段階(傾聴 → 政策反映、変化 → 共有、拡散)を意味
市民の様々な意見によって多彩な政策が作られ色々なチャンネルで共有、拡散を意味
数字 1: 市民と
2: ソウル市が共に
3: 世の中を変化させる政策を作っていく